身の回りの気になる「あんなこと」「こんなこと」を、
納得いくまで調べていきます。
ちょっとした雑学や、暇つぶしの読み物にどうぞ♪(毎日更新予定です)
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みんな大好きハンバーグ。
いつか「これでもか!」という大きなハンバーグを作って、
ハンバーグだけでお腹いっぱいになってみたいです。
そんハンバーグの作り方と、
上手につくるコツ、ポイントなどを調べてみます。
いつか「これでもか!」という大きなハンバーグを作って、
ハンバーグだけでお腹いっぱいになってみたいです。
そんハンバーグの作り方と、
上手につくるコツ、ポイントなどを調べてみます。
まずは簡単なハンバーグの作り方から。
用意する物は
・ひき肉 500g
・タマネギ 半分
・パン粉 半カップ
・卵 一個
・塩こしょう 少々
ソースは、中濃ソースとケチャップ
みじん切りにしたタマネギを、あらかじめ炒めて冷ましておきます。
ボールにひき肉と、冷めたタマネギ、パン粉、卵、塩こしょうをいれて
よく混ぜます。
混ぜた物を丸めて形を整えます。
フライパンを熱して、
はじめに中火で表面に焼き色がつくまで焼きます。
焼き色がついたら弱火にして4分ほど、中まで火が通るまで
熱をくわえお皿に移しておきます。。
フライパンに肉汁がたまっているので、
そこに中濃ソースとケチャップを同じ量いれて
温めながらまぜてソースのできあがり。
上手につくるコツですが、
ボールの中で混ぜるときに、卵以外のものを最初に混ぜておいて、
後から溶いた卵を入れると滑らかにできるとか。
卵を入れる前にしっかり(2〜3分)こねて、
粘り気をだすとふわふわのハンバーグになります。
また、牛乳もパン粉と同じようにつなぎになります。
気持ちいれておくと崩れにくいハンバーグができます。
崩れにくくするいみで、
ハンバーグの種を両手で数回キャッチボールして空気を抜くといいようです。
中まで均等に火を通すために、
ハンバーグの形をつくったら、中央をへこませておきましょう。
中が焼けていないのに表面がこげてしまう失敗を防ぐには、
できるだけ薄い(厚さ2cmくらい)ハンバーグにすることが大事です。
焼いている最中に、ひっくり返しすぎないこと、
フライパン返しで押さえすぎないことが大事です。
ハンバーグの中の肉汁を流れ出させないようにするためです。
チーズをのせたい場合は、加熱の最後のほうに上にのせてあげてください。
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